大学入試センター試験 2016年(平成28年) 本試 数学ⅠA 第1問 [3] 解説
解説
①の左辺をたすき掛けで因数分解すると、
とかける。
となる。
解答チ:-, ツ:2, テ:0
②の左辺を因数分解すると、
とかける。
となる。
解答ト:-, ナ:4, ニ:0
連立方程式を満たす負の実数が存在するためには、AとBが
以上より
また、問題より
である。
解答ヌ:5
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①の左辺をたすき掛けで因数分解すると、
とかける。
となる。
解答チ:-, ツ:2, テ:0
②の左辺を因数分解すると、
とかける。
となる。
解答ト:-, ナ:4, ニ:0
連立方程式を満たす負の実数が存在するためには、AとBが
以上より
また、問題より
である。
解答ヌ:5